四半期報告書-第163期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、稼働資産(土地、建物等)及び遊休資産(土地、建物等)について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、156百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
上光証券株式会社を株式交換により連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益550百万円を計上しておりますが、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、稼働資産(土地、建物等)及び遊休資産(土地、建物等)について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、156百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
上光証券株式会社を株式交換により連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益550百万円を計上しておりますが、当該負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。