8551 北日本銀行

8551
2026/07/09
時価
477億円
PER 予
10.29倍
2010年以降
赤字-19.6倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.16-0.5倍
(2010-2026年)
配当 予
3.4%
ROE 予
4.74%
ROA 予
0.29%
資料
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CSV,JSON

北日本銀行(8551)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
2300万
2014年9月30日 -91.3%
200万
2017年9月30日 +999.99%
8400万
2018年3月31日 ±0%
8400万
2018年9月30日 -97.62%
200万
2019年3月31日 +300%
800万
2020年3月31日 -100%
0
2021年3月31日
200万
2021年9月30日 -50%
100万
2022年3月31日 +300%
400万
2022年9月30日 -100%
0
2023年3月31日
0
2023年9月30日
1400万
2024年3月31日 +264.29%
5100万
2024年9月30日 -94.12%
300万
2025年3月31日 ±0%
300万
2025年9月30日 ±0%
300万
2026年3月31日 +100%
600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、当行及び連結子会社3社を基礎とした金融業におけるサービス別の事業セグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」では預金業務、貸出金業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務などを展開しております。「リース業」ではリース業務等を行っており、「クレジットカード業・信用保証業」ではクレジットカード業務、信用保証業務等を行っております。
2026/06/19 9:20
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資金利益が前連結会計年度比19億11百万円増加したことなどにより、連結粗利益は前連結会計年度比19億51百万円増加しました。営業経費は人件費及び物件費が増加したことなどにより前連結会計年度比5億83百万円増加しました。経常利益は与信費用が増加したものの連結粗利益が増加したことなどにより、前連結会計年度比7億65百万円増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比3億52百万円増加しました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が貸出金利息及び有価証券利息配当金が増加したことなどにより、前連結会計年度比38億55百万円増加して269億25百万円、セグメント利益である経常利益が預金利息及び与信費用は増加したものの、経常収益が増加したことなどにより、前連結会計年度比7億97百万円増加して60億98百万円となりました。「リース業」の経常収益がリース関連収入が減少したことなどにより、前連結会計年度比1億39百万円減少して34億12百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益は減少したものの、リース関連費用及び与信費用が減少したことなどにより、前連結会計年度比10百万円増加して1億56百万円となりました。「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入が減少したことなどにより、前連結会計年度比21百万円減少して6億62百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益は減少したものの、与信費用が減少したことなどにより、前連結会計年度比4百万円増加して1億81百万円となりました。
なお、2025年7月1日付で「きたぎんキャピタルパートナーズ株式会社」を新規設立し、当行の連結子会社としております。セグメント上は「その他」に含めており、「その他」の当連結会計年度の経常収益が11百万円、セグメント損失である経常損失が5百万円となりました。
2026/06/19 9:20
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、資金の貸付や預金の受入などの銀行業務を中心に、クレジットカード業務やリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
資金運用については、中小企業や個人などへの貸出金による運用のほか、安全性の高い国債及び社債を中心に有価証券による運用を行っております。
2026/06/19 9:20

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