北日本銀行(8551)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 12億3800万
- 2009年3月31日
- -59億5200万
- 2010年3月31日
- 15億5200万
- 2010年9月30日 -39.24%
- 9億4300万
- 2011年3月31日
- -44億3700万
- 2011年9月30日
- 10億2200万
- 2012年3月31日 +82.68%
- 18億6700万
- 2012年9月30日 -47.51%
- 9億8000万
- 2013年3月31日 +114.39%
- 21億100万
個別
- 2008年3月31日
- 11億3600万
- 2009年3月31日
- -58億8900万
- 2010年3月31日
- 14億6000万
- 2010年9月30日 -39.38%
- 8億8500万
- 2011年3月31日
- -45億1100万
- 2011年9月30日
- 9億7300万
- 2012年3月31日 +79.86%
- 17億5000万
- 2012年9月30日 -47.26%
- 9億2300万
- 2013年3月31日 +117.98%
- 20億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のもと、当行グループは、2020年に策定した「10年ビジョン」の第2フェーズにおいて、私たちが果たすべき使命として「故郷“いわて東北”をもっと豊かにおもしろく」を掲げ、徹底した「顧客最優先志向」に基づき、従来の銀行の発想にとらわれない、企業や個人一人ひとりに寄り添うオーダーメイド型の課題解決の実践を積み重ねることにより、当行の競争優位性を確立し、その結果として、お客さまや行員、その家族が魅力を感じる企業となることを目指しております。3年目を迎えた中期経営計画のもと、次のような業績を収めることができました。2026/06/19 9:20
当連結会計年度の経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金が増加したことなどにより、前連結会計年度比39億12百万円増加して303億8百万円となりました。また経常費用は、預金利息及び営業経費が増加したことなどにより、前連結会計年度比31億47百万円増加して239億64百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比7億65百万円増加して63億43百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比3億52百万円増加して43億63百万円となりました。
なお、中期経営計画「BRANDING THE KITAGIN QUALITY 2027~サステナブルな未来をともにつくる、課題解決の金融事業会社~」の最終年度である2026年度までの主要計数目標と2025年度実績については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)目標とする経営指標」に記載しております。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/19 9:20
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 10,405円06銭 11,593円80銭 1株当たり当期純利益 475円57銭 527円94銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 474円62銭 527円04銭