8551 北日本銀行

8551
2026/10/19
時価
667億円
PER 予
14.39倍
2010年以降
赤字-6.53倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.05-0.17倍
(2010-2026年)
配当 予
2.43%
ROE 予
4.68%
ROA 予
0.28%
資料
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北日本銀行(8551)の経常利益又は経常損失(△) - クレジットカード業・信用保証業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
2900万
2018年9月30日 +58.62%
4600万
2018年12月31日 +76.09%
8100万
2019年3月31日 +29.63%
1億500万
2019年6月30日 -38.1%
6500万
2019年9月30日 +67.69%
1億900万
2019年12月31日 +40.37%
1億5300万
2020年3月31日 +41.18%
2億1600万
2020年6月30日 -82.41%
3800万
2020年9月30日 +263.16%
1億3800万
2020年12月31日 +52.17%
2億1000万
2021年3月31日 +40.48%
2億9500万
2021年6月30日 -85.42%
4300万
2021年9月30日 +167.44%
1億1500万
2021年12月31日 +38.26%
1億5900万
2022年3月31日 +62.26%
2億5800万
2022年6月30日 -71.71%
7300万
2022年9月30日 +93.15%
1億4100万
2022年12月31日 +34.75%
1億9000万
2023年3月31日 +38.42%
2億6300万
2023年6月30日 -73.76%
6900万
2023年9月30日 +53.62%
1億600万
2023年12月31日 +37.74%
1億4600万
2024年3月31日 +10.27%
1億6100万
2024年9月30日 -40.37%
9600万
2025年3月31日 +83.33%
1億7600万
2025年9月30日 -38.64%
1億800万
2026年3月31日 +67.59%
1億8100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6)資金調達費用の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 9:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、投資業であります。
3.調整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△86百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△11,294百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△10,385百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金運用収益の調整額△163百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金調達費用の調整額△63百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.2025年7月1日付で新規設立した「きたぎんキャピタルパートナーズ株式会社」は、「その他」に含めております。2026/06/19 9:20
#3 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、当行及び連結子会社3社を基礎とした金融業におけるサービス別の事業セグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」では預金業務、貸出金業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務などを展開しております。「リース業」ではリース業務等を行っており、「クレジットカード業・信用保証業」ではクレジットカード業務、信用保証業務等を行っております。
2026/06/19 9:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済情勢のもと、当行グループは、2020年に策定した「10年ビジョン」の第2フェーズにおいて、私たちが果たすべき使命として「故郷“いわて東北”をもっと豊かにおもしろく」を掲げ、徹底した「顧客最優先志向」に基づき、従来の銀行の発想にとらわれない、企業や個人一人ひとりに寄り添うオーダーメイド型の課題解決の実践を積み重ねることにより、当行の競争優位性を確立し、その結果として、お客さまや行員、その家族が魅力を感じる企業となることを目指しております。3年目を迎えた中期経営計画のもと、次のような業績を収めることができました。
当連結会計年度の経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金が増加したことなどにより、前連結会計年度比39億12百万円増加して303億8百万円となりました。また経常費用は、預金利息及び営業経費が増加したことなどにより、前連結会計年度比31億47百万円増加して239億64百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比7億65百万円増加して63億43百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比3億52百万円増加して43億63百万円となりました。
なお、中期経営計画「BRANDING THE KITAGIN QUALITY 2027~サステナブルな未来をともにつくる、課題解決の金融事業会社~」の最終年度である2026年度までの主要計数目標と2025年度実績については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)目標とする経営指標」に記載しております。
2026/06/19 9:20

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