経常収益
連結
- 2013年9月30日
- 1億7200万
- 2014年9月30日 +8.14%
- 1億8600万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2014/11/28 10:29
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/11/28 10:29
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。2014/11/28 10:29 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/11/28 10:29 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差額調整に関する事項)2014/11/28 10:29
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円) - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/11/28 10:29
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当行グループは役職員一致協力して引き続き地域の復興に向け全力で取り組み、地域に密着した営業活動を推進し、資産の効率的な運用、諸費用の削減及び資産内容の一層の健全化を図ってきた結果、次のような業績を収めることができました。2014/11/28 10:29
経常収益は、貸出金の利回り低下に伴い資金運用収益が減少したことなどにより、前第2四半期連結累計期間比130百万円減少して11,975百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費の増加などにより、前第2四半期連結累計期間比256百万円増加しました。その結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比386百万円減少して2,126百万円となりました。また、中間純利益は前第2四半期連結累計期間比51百万円減少して1,290百万円となりました。
セグメント毎の損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が貸出金利息が減少したことなどから前第2四半期連結累計期間比52百万円減少して10,721百万円、セグメント利益である経常利益が営業経費の増加などにより、前第2四半期連結累計期間比376百万円減少して2,028百万円となりました。「リース業」の経常収益が売上高やリース料収入が減少したことなどから前第2四半期連結累計期間比72百万円減少して1,269百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の減少に伴い、前第2四半期連結累計期間比8百万円減少して51百万円となりました。「その他」の経常収益が保証料収入の増加等により前第2四半期連結累計期間比14百万円増加して186百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の増加に伴い前第2四半期連結累計期間比2百万円増加して49百万円となりました。