経常収益
連結
- 2015年9月30日
- 2億3700万
- 2016年9月30日 +10.55%
- 2億6200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/11/28 12:26
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/11/28 12:26
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。2016/11/28 12:26 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
きたぎん六次産業化支援ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/11/28 12:26 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/11/28 12:26 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差額調整に関する事項)2016/11/28 12:26
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円) - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2016/11/28 12:26
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当行グループは、健全性を確保しつつ資産の効率的な運用と地域に密着した営業活動を推進した結果、当第2四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2016/11/28 12:26
経常収益は、貸出金利回りの低下などによる貸出金利息の減少や、市場金利の低下などによる有価証券利息配当金の減少などにより、前第2四半期連結累計期間比1,042百万円減少して11,723百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間比20百万円増加しました。その結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比1,063百万円減少して1,801百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比636百万円減少して1,078百万円となりました。
セグメント毎の損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が貸出金利息や有価証券利息配当金が減少したことなどから前第2四半期連結累計期間比979百万円減少して10,387百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の減少などにより、前第2四半期連結累計期間比1,090百万円減少して1,651百万円となりました。「リース業」の経常収益がリース料収入が減少したことなどから前第2四半期連結累計期間比78百万円減少して1,312百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の減少などにより前第2四半期連結累計期間比26百万円増加して90百万円となりました。「その他」の経常収益が保証料収入の増加等により前第2四半期連結累計期間比25百万円増加して262百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の増加などにより前第2四半期連結累計期間比変わらず61百万円となりました。