経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3400万
- 2017年6月30日 -73.53%
- 900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/08/10 12:14
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △5 四半期連結損益計算書の経常利益 829
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/08/10 12:14
利益 金額 セグメント間取引消去 19 四半期連結損益計算書の経常利益 600 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、役務取引等費用や営業経費が増加したことなどにより、前第1四半期連結累計期間比41百万円増加して5,034百万円となりました。2017/08/10 12:14
この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比229百万円減少の600百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比159百万円減少の400百万円となりました。
セグメント毎の損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が資金運用収益の減少などにより前第1四半期連結累計期間比181百万円減少して4,995百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の減少などにより前第1四半期連結累計期間比238百万円減少して531百万円となりました。「リース業」の経常収益が受託業務手数料の減少などにより前第1四半期連結累計期間比40百万円減少して617百万円、セグメント利益である経常利益が営業経費の減少などにより前第1四半期連結累計期間比10百万円増加して40百万円となりました。「その他」の経常収益が保証料収入の増加などにより前第1四半期連結累計期間比44百万円増加して152百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の増加などにより前第1四半期連結累計期間比25百万円減少して9百万円となりました。