新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 1億3500万
- 2018年3月31日 +25.93%
- 1億7000万
個別
- 2017年3月31日
- 1億3500万
- 2018年3月31日 +25.93%
- 1億7000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 新株予約権1個につき目的となる株式の数(以下「付与株式数」という。)100株
ただし、新株予約権を割り当てる日(以下、「割当日」という)以降、当行が当行普通株式の株式分割(当行普通株式の株式無償割当を含む。以下、株式分割の記載につき同じ)または株式併合を行う場合には、次の算式により付与株式数の調整を行い、調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切り捨てる。
調整後付与株式数 = 調整前付与株式数 × 株式分割または株式併合の比率
また、割当日以降、当行が合併または会社分割を行う場合その他これらの場合に準じて付与株式数の調整を必要とする場合には、当行は、合理的な範囲で付与株式数を適切に調整することができる。2018/06/27 15:19 - #2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2018/06/27 15:19
(注)当期間における保有自己株式には、平成30年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び売渡しによる株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 ― ― ― ― その他(新株予約権の権利行使) 4,300 13,983,709 ― ― 保有自己株式数 235,049 ― 235,183 ― - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 2.会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2018/06/27 15:19
3.株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
4.株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権等に関する事項2018/06/27 15:19
- #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1 普通株式の自己株式の株式数の増加0千株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。2018/06/27 15:19
2 普通株式の自己株式の株式数の減少4千株は、新株予約権の行使による減少であります。 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の権利行使による増加であります。2018/06/27 15:19 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/27 15:19
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 135 170 (うち新株予約権) 百万円 135 170 普通株式に係る期末の純資産額 百万円 69,719 70,851
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 普通株式増加数 千株 50 61 うち新株予約権 千株 50 61 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―