- 8551
- 2026/08/27
- 時価
- 656億円
- PER 予
- 14.14倍
- 2010年以降
- 赤字-19.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.16-0.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 4.68%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 28億1100万
- 2022年3月31日 -1.14%
- 27億7900万
個別
- 2021年3月31日
- 26億1700万
- 2022年3月31日 +7.07%
- 28億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)資金調達費用の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/06/28 11:03
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△329百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△10,833百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△9,987百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金運用収益の調整額△346百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金調達費用の調整額△46百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/28 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のもと、当行グループは、2020年4月よりスタートした中期経営計画「『Design The Future:2023』~お客さまの“今”を支え、ともに“明日”を拓く~」の2年目を迎え、役職員一致協力して地域に密着した営業活動を推進し、資産の効率的な運用、諸経費の削減および資産内容の一層の健全化を図ってきた結果、次のような業績を収めることができました。2022/06/28 11:03
当連結会計年度の経常収益は、リース関連収益が減少したものの、資金運用収益や役務取引等収益が増加したことなどにより、前連結会計年度比7億30百万円増加し231億42百万円となりました。また、経常費用は、リース関連費用が減少したものの、国債等債券売却損及び株式等売却損の増加などにより、前連結会計年度比7億62百万円増加し203億63百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比32百万円減少し27億79百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額が減少したことなどにより、前連結会計年度比5億89百万円増加し21億11百万円となりました。
なお、中期経営計画「Design The Future:2023」の最終年度である2022年度までの主要計数目標と2021年度実績については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)目標とする経営指標」に記載しております。