- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 5,507 | 11,153 | 17,165 | 23,142 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 920 | 1,840 | 3,311 | 2,619 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2022/06/28 11:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」では預金業務、貸出金業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務などを展開しております。「リース業」ではリース業務等を行っており、「クレジットカード業・信用保証業」ではクレジットカード業務、信用保証業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/06/28 11:03- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△329百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△10,833百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△9,987百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金運用収益の調整額△346百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金調達費用の調整額△46百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/28 11:03 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
きたぎん六次産業化支援ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2022/06/28 11:03 - #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/06/28 11:03- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/28 11:03 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の100%であるため、記載を省略しております。2022/06/28 11:03 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済情勢のもと、当行グループは、2020年4月よりスタートした中期経営計画「『Design The Future:2023』~お客さまの“今”を支え、ともに“明日”を拓く~」の2年目を迎え、役職員一致協力して地域に密着した営業活動を推進し、資産の効率的な運用、諸経費の削減および資産内容の一層の健全化を図ってきた結果、次のような業績を収めることができました。
当連結会計年度の経常収益は、リース関連収益が減少したものの、資金運用収益や役務取引等収益が増加したことなどにより、前連結会計年度比7億30百万円増加し231億42百万円となりました。また、経常費用は、リース関連費用が減少したものの、国債等債券売却損及び株式等売却損の増加などにより、前連結会計年度比7億62百万円増加し203億63百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比32百万円減少し27億79百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額が減少したことなどにより、前連結会計年度比5億89百万円増加し21億11百万円となりました。
なお、中期経営計画「Design The Future:2023」の最終年度である2022年度までの主要計数目標と2021年度実績については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)目標とする経営指標」に記載しております。
2022/06/28 11:03- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2022/06/28 11:03- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
きたぎん六次産業化支援ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/06/28 11:03