- 8551
- 2026/08/27
- 時価
- 656億円
- PER 予
- 14.14倍
- 2010年以降
- 赤字-19.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.16-0.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 4.68%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 23億8100万
- 2023年9月30日 -38.85%
- 14億5600万
個別
- 2022年9月30日
- 23億5200万
- 2023年9月30日 -36.39%
- 14億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6)資金調達費用の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/11/27 11:13
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△10,822百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△9,971百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金運用収益の調整額△119百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/27 11:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2023/11/27 11:13
当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)の経常収益は、リース関連収入や株式等売却益が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間比2,973百万円増加して14,893百万円となりました。経常費用は、リース関連費用や国債等債券売却損が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間比3,899百万円増加して13,437百万円となりました。この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比925百万円減少の1,456百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比761百万円減少の893百万円となりました。
セグメント毎の損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が有価証券利息配当金並びに株式等売却益の増加などにより前第2四半期連結累計期間比2,140百万円増加して12,173百万円、セグメント利益である経常利益が国債等債券売却損の増加などにより前第2四半期連結累計期間比856百万円減少して1,496百万円となりました。「リース業」の経常収益がリース関連収益の増加などにより前第2四半期連結累計期間比706百万円増加して2,768百万円、セグメント利益である経常利益はリース関連収益が増加したものの、リース関連費用も増加したため、前第2四半期連結累計期間比72百万円減少して47百万円の損失となりました。「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第2四半期連結累計期間比7百万円増加して362百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の増加などにより前第2四半期連結累計期間比35百万円減少して106百万円となりました。