8562 福島銀行

8562
2026/04/17
時価
130億円
PER 予
26.15倍
2010年以降
赤字-48.61倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.13-0.98倍
(2010-2025年)
配当 予
1.33%
ROE 予
2.07%
ROA 予
0.06%
資料
Link
CSV,JSON

福島銀行(8562)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2020年6月24日 9:19
【資料】
有価証券報告書-第154期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【短信】
2020年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2018年4月1日
至 2019年3月31日
自 2019年4月1日
至 2020年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益562453
減価償却費620551
減損損失267
負ののれん償却額-125
貸倒引当金の増減(△)36053
賞与引当金の増減額(△は減少)-414
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-1,547-15
睡眠預金払戻損失引当金の増減(△)136
利息返還損失引当金の増減額(△は減少)-20
資金運用収益-7,320-7,484
資金調達費用211193
有価証券関係損益(△)55737
金銭の信託の運用損益(△は運用益)63-15
固定資産処分損益(△は益)-45-26
貸出金の純増(△)減-1,605-25,661
預金の純増減(△)27,142-10,582
借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△)-1,255-650
預け金(日銀預け金を除く)の純増(△)減1,2171,270
外国為替(資産)の純増(△)減-12626
外国為替(負債)の純増減(△)26
資金運用による収入7,4747,691
資金調達による支出-235-212
その他-98-5,540
小計25,348-39,085
法人税等の支払額-56-35
営業活動によるキャッシュ・フロー25,292-39,120
投資活動によるキャッシュ・フロー
有価証券の取得による支出-67,839-57,976
有価証券の売却による収入28,21127,966
有価証券の償還による収入49,52243,565
金銭の信託の増加による支出-6,000
金銭の信託の減少による収入10,6271,912
有形固定資産の取得による支出-263-339
無形固定資産の取得による支出-92-12
有形固定資産の売却による収入60121
投資活動によるキャッシュ・フロー14,22715,236
財務活動によるキャッシュ・フロー
劣後特約付社債の償還による支出-1,500
株式の発行による収入1,110
配当金の支払額-45
非支配株主への配当金の支払額
自己株式の取得による支出
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,5011,063
現金及び現金同等物に係る換算差額
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)38,018-22,821
現金及び現金同等物の四半期末残高97,37774,555

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。