四半期報告書-第151期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額32百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△29百万円及び負ののれん償却額62百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額62百万円は、負ののれん償却額であります。
(3) セグメント資産の調整額△2,084百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△1,770百万円は、セグメント間取引消去△2,084百万円及び負ののれん314百万円であります。
(5) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額32百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△29百万円及び負ののれん償却額62百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額62百万円は、負ののれん償却額であります。
(3) セグメント資産の調整額△2,084百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△1,770百万円は、セグメント間取引消去△2,084百万円及び負ののれん314百万円であります。
(5) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。