栃木銀行(8550)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 四半期
連結
- 2019年9月30日
- 21億6000万
- 2019年12月31日 +31.99%
- 28億5100万
- 2020年9月30日 -48.3%
- 14億7400万
- 2020年12月31日 +92.61%
- 28億3900万
- 2021年6月30日 -22.44%
- 22億200万
- 2021年9月30日 +36.92%
- 30億1500万
- 2021年12月31日 +12.94%
- 34億500万
- 2022年6月30日 -81.44%
- 6億3200万
- 2022年9月30日 +259.65%
- 22億7300万
- 2022年12月31日 +104.62%
- 46億5100万
- 2023年6月30日 -78.84%
- 9億8400万
- 2023年9月30日 +210.98%
- 30億6000万
- 2023年12月31日 -2.03%
- 29億9800万
- 2024年9月30日 -38.49%
- 18億4400万
- 2025年9月30日 +146.8%
- 45億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2026/06/19 11:25
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等を含んでおります。
3 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 11:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用につきましては、預金利息等の資金調達費用や経費は増加しましたが、国債等債券売却損及び株式等売却損の減少等により、前連結会計年度比241億96百万円減少の445億32百万円となりました。2026/06/19 11:25
この結果、経常利益は前連結会計年度比336億60百万円増加の100億19百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比306億18百万円増加の82億89百万円となりました。
事業の種類別セグメントの状況につきましては、銀行業では、経常収益は前連結会計年度比82億15百万円増加の483億2百万円、セグメント利益は前連結会計年度比329億26百万円増加の88億65百万円となりました。金融商品取引業では、経常収益は前連結会計年度比5億7百万円増加の28億2百万円、セグメント利益は前連結会計年度比3億1百万円増加の6億2百万円となりました。