- 8550
- 2026/09/04
- 時価
- 1206億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2010年以降
- 赤字-32.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.08-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 18億4400万
- 2025年9月30日 +146.8%
- 45億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。2025/11/12 10:30
4. セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4. セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/12 10:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/11/12 10:30
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の取引は、第三者価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、貸出金利息や預け金利息などの資金運用収益が増加したこともあり、前年同期比29億98百万円増加し251億34百万円となりました。また経常費用は、有価証券売却損が減少しましたが、預金利息や営業経費等が増加したこともあり、前年同期比1億1百万円増加し202億円となりました。2025/11/12 10:30
この結果、経常利益は49億34百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は43億44百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりとなりました。