純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1683億1700万
- 2021年9月30日 +1.69%
- 1711億6100万
- 2022年3月31日 -4.97%
- 1626億5700万
- 2022年9月30日 -7.98%
- 1496億8500万
個別
- 2021年3月31日
- 1610億1100万
- 2021年9月30日 +1.66%
- 1636億7600万
- 2022年3月31日 -5.42%
- 1547億9800万
- 2022年9月30日 -8.51%
- 1416億3000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/10 15:49
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/11/10 15:49
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメントに含まれない「その他」には、連結子会社におけるリース業、カード業等の収益を含んでおりますが、その経常収益は前年同期比2億89百万円減少の13億23百万円、セグメント利益は前年同期比1億35百万円増加の2億85百万円となりました。2022/11/10 15:49
当中間連結会計期間末の資産は、現金預け金の減少等により前連結会計年度末比2,151億円減少し3兆3,018億円となりました。負債は、借用金の減少等により前連結会計年度末比2,021億円減少し3兆1,521億円となりました。また純資産はその他有価証券評価差額金の減少等により前連結会計年度末比129億円減少し1,496億円となりました。
なお、主要勘定の状況は次のとおりとなりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/11/10 15:49
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2022/11/10 15:49
(注)当行は、当中間連結会計期間より株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式数は当中間連結会計期間末1,555千株であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 162,657 149,685 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,502 1,399 (うち新株予約権) 百万円 137 -
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎