賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 8億4400万
- 2026年3月31日 +10.66%
- 9億3400万
個別
- 2025年3月31日
- 7億3500万
- 2026年3月31日 +5.17%
- 7億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。2026/06/19 11:25 - #2 役員報酬(連結)
- 2 親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動報酬制度を導入しており、業績連動報酬等の内訳は下記のとおりです。2026/06/19 11:25
当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額 22百万円
3 非金銭報酬等の内訳は下記のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 11:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 4,669 4,711 賞与引当金 224 242 減価償却費 740 702
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 11:25
(注1) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 4,819 4,879 賞与引当金 259 295 減価償却費 745 706
前連結会計年度(2025年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等については、債権額から担保の評価額及び保証による回収が可能と認められる額を控除した残額を取立不能見込額として債権額から直接減額しており、その金額は6,480 百万円(前連結会計年度末は6,453百万円)であります。2026/06/19 11:25
(6) 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)賞与引当金2026/06/19 11:25
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。
(3)役員賞与引当金