有価証券報告書-第113期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当行及び連結子会社では、お客様の利便性向上と、より一層の金融サービスの提供を目指し、店舗施設の整備・充実、事務の合理化・効率化を目的とした事務機器の新設・入替等を中心とした設備投資を行っております。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、平成27年8月に幸手支店を新築しました。その他、店舗外現金自動設備を2ヵ所新設、2ヵ所廃止し116ヵ所となりました。
その他の業務においては、主要な設備投資はありません。
この結果、当連結会計年度の設備投資額は31億79百万円となりました。
また、当連結会計年度において、主要な設備の売却等はありません。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、平成27年8月に幸手支店を新築しました。その他、店舗外現金自動設備を2ヵ所新設、2ヵ所廃止し116ヵ所となりました。
その他の業務においては、主要な設備投資はありません。
この結果、当連結会計年度の設備投資額は31億79百万円となりました。
また、当連結会計年度において、主要な設備の売却等はありません。