有価証券報告書-第121期(2023/04/01-2024/03/31)
(1株当たり情報)
(注) 1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
(1) 1株当たり純資産額
(注)当行は、株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式数は前連結会計年度末1,555千株、当連結会計年度末1,521千株であります。
(2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
(注) 当行は、前連結会計年度より株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式の期中平均株式数は前連結会計年度975千株、当連結会計年度末1,531千株であります。
| 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 1,481円 70銭 | 1,450円 18銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 25円 59銭 | 20円 29銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 25円 53銭 | -銭 |
(注) 1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
(1) 1株当たり純資産額
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当連結会計年度 (2024年3月31日) | ||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 154,878 | 151,761 |
| 純資産の部の合計額から控除する 金額 | 百万円 | 1,465 | 1,562 |
| (うち非支配株主持分) | 百万円 | 1,465 | 1,562 |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 百万円 | 153,413 | 150,198 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数 | 千株 | 103,539 | 103,572 |
(注)当行は、株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式数は前連結会計年度末1,555千株、当連結会計年度末1,521千株であります。
(2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
| 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | ||
| 1株当たり当期純利益 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 百万円 | 2,652 | 2,101 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に 帰属する当期純利益 | 百万円 | 2,652 | 2,101 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 103,675 | 103,561 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式増加数 | 千株 | 205 | - |
| うち新株予約権 | 千株 | 205 | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - | |
(注) 当行は、前連結会計年度より株式給付信託(BBT)を導入しており、当該信託に残存する当行株式を1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除する自己株式に含めた当該株式の期中平均株式数は前連結会計年度975千株、当連結会計年度末1,531千株であります。