東和銀行(8558)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億5800万
- 2009年3月31日
- -38億900万
- 2010年3月31日
- 27億8600万
- 2011年3月31日 +131.62%
- 64億5300万
- 2012年3月31日 +19.48%
- 77億1000万
- 2013年3月31日 +0.69%
- 77億6300万
個別
- 2008年3月31日
- -4億2400万
- 2009年3月31日 -815.57%
- -38億8200万
- 2010年3月31日
- 38億1600万
- 2011年3月31日 +57.89%
- 60億2500万
- 2012年3月31日 +22.52%
- 73億8200万
- 2013年3月31日 +5.08%
- 77億5700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ③ 当連結会計年度における半期情報等2026/06/18 9:30
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 20,546 43,504 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円) 4,418 △28,452 親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) 3,127 △24,499 1株当たり中間純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円) 87.19 △687.18 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/06/18 9:30
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (*2)表中の金額は当行単体の金額であり、連結子会社の税務上の繰越欠損金の金額は重要性が乏しいため、上記には含めておりません。2026/06/18 9:30
(*3)税務上の繰越欠損金8,995百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産3,687百万円を計上しております。当該繰延税金資産3,687百万円は、当行における税務上の繰越欠損金の残高8,995百万円(法定実効税率を乗じた額)の一部について認識したものであります。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、当行において2026年3月期に税引前当期純損失を28,508百万円計上したことにより生じたものであり、将来の課税所得見込みにより回収可能と判断しております。
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容)2026/06/18 9:30
2025年度業績予想は、当初、経常利益30億円、親会社株主に帰属する当期純利益30億円、2025年11月には、経常利益35億円、親会社株主に帰属する当期純利益35億円としておりました。
本業面は順調に推移しているものの、国内金利は上昇し、有価証券の含み損は拡大傾向にあったことから、将来の金利リスクの低減と収益力向上を目的とした運用サイドのポートフォリオの見直しに伴い、国債等債券売却損を計上することにより、2026年3月には、経常利益△300億円、親会社株主に帰属する当期純利益△260億円としました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/18 9:30
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 122円36銭 △687円18銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 113円1銭 -