純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2367億6000万
- 2014年3月31日 +4.19%
- 2466億8600万
- 2015年3月31日 +12.28%
- 2769億8000万
個別
- 2013年3月31日
- 2340億9800万
- 2014年3月31日 +4.35%
- 2442億8600万
- 2015年3月31日 +11.82%
- 2731億6500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2015/06/25 13:41
再評価を行った年月日 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が639百万円減少、繰延税金負債が226百万円増加、繰越利益剰余金が413百万円増加しております。また、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ53百万円減少しております。2015/06/25 13:41
なお、当事業年度の期首の1株当たり純資産額が1円48銭増加し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ12銭減少しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2015/06/25 13:41
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④純資産の部2015/06/25 13:41
純資産の部合計は、前連結会計年度末比302億円増加し2,769億円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金及び利益剰余金の増加によるものです。
利益剰余金は、当期純利益149億円や配当金支払30億円等により、前連結会計年度末比122億円増加し1,388億円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/06/25 13:41
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 百万円 246,686 276,980 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 2,572 2,925 (うち新株予約権) 百万円 241 271