無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 114億5300万
- 2022年9月30日 +10.87%
- 126億9800万
個別
- 2022年3月31日
- 114億5000万
- 2022年9月30日 +10.87%
- 126億9500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2022/11/18 9:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(4)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:3年~50年
その他:3年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2022/11/18 9:22 - #3 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2022/11/18 9:22
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 1,336百万円 1,263百万円 無形固定資産 436百万円 448百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/11/18 9:22
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、623億50百万円の収入超過(前年同四半期連結累計期間比1,668億37百万円収入増加)となりました。「有価証券の取得による支出」による資金減少が1,231億76百万円となる一方、「有価証券の売却による収入」による資金増加が978億93百万円、「有価証券の償還による収入」による資金増加が838億24百万円となりました。設備投資では、次世代勘定系システムの開発等の「無形固定資産の取得による支出」による資金減少が16億94百万円となりました。なお、設備投資にかかる資金源はすべて自己資金であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:3年~20年2022/11/18 9:22
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。