四半期報告書-第114期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/11/14 9:06
【資料】
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【項目】
108項目
(1株当たり情報)
1.1株当たり純資産額
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
1株当たり純資産額2,199円34銭2,232円57銭

(注)2018年6月27日開催の第112期定時株主総会決議により、2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。1株当たり純資産額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。なお、算出の基礎は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
純資産の部の合計額百万円294,855296,103
純資産の部の合計額から控除する金額百万円4,5324,675
(うち新株予約権)百万円293305
(うち非支配株主持分)百万円4,2384,370
普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額百万円290,323291,427
1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数千株132,004130,534

2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
前中間連結会計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)
(1)1株当たり中間純利益40.7332.12
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する中間純利益百万円5,3744,214
普通株主に帰属しない金額百万円--
普通株式に係る親会社株主に帰属する
中間純利益
百万円5,3744,214
普通株式の期中平均株式数千株131,935131,216
(2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益40.6232.03
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する中間純利益調整額百万円--
普通株式増加数千株347346
うち新株予約権千株347346
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要――――――

(注)2018年6月27日開催の第112期定時株主総会決議により、2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。

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