東日本銀行(8536)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -188億8600万
- 2009年3月31日
- 330億9100万
- 2009年12月31日 -37.93%
- 205億3800万
- 2010年3月31日 +32.94%
- 273億400万
- 2010年9月30日 -34.08%
- 179億9800万
- 2010年12月31日 +119.8%
- 395億5900万
- 2011年3月31日 +38.76%
- 548億9400万
- 2011年9月30日 -52.07%
- 263億900万
- 2012年3月31日
- -31億9300万
- 2012年9月30日
- 43億3100万
- 2013年3月31日
- -124億4100万
- 2013年9月30日
- 150億4100万
- 2014年3月31日 -41.19%
- 88億4600万
- 2014年9月30日 +174.49%
- 242億8100万
- 2015年3月31日 +175.5%
- 668億9400万
- 2015年9月30日 -95.67%
- 28億9700万
- 2016年3月31日 +640.46%
- 214億5100万
- 2016年9月30日 -28.27%
- 153億8600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2016/06/30 12:52
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは214億51百万円(前年同期は668億94百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益110億80百万円(前年同期は129億92百万円)、貸倒引当金の純減20億68百万円(前年同期は純増10億31百万円)、システム解約損失引当金の純増22億70百万円、貸出金の純増900億82百万円(前年同期は純増820億63百万円)、譲渡性預金含む総預金の純増659億30百万円(前年同期は純増696億95百万円)、借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増400億円(前年同期は純増586億円)及びコールローン等の純減52億2百万円(前年同期は純減146億34百万円)、法人税等の支払額61億69百万円(前年同期は25億24百万円)等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度比166億57百万円減少し、828億94百万円となりました。2016/06/30 12:52
営業活動によるキャッシュ・フローは214億51百万円(前年同期は668億94百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益110億80百万円(前年同期は129億92百万円)、貸倒引当金の純減20億68百万円(前年同期は純増10億31百万円)、システム解約損失引当金の純増22億70百万円、貸出金の純増900億82百万円(前年同期は純増820億63百万円)、譲渡性預金含む総預金の純増659億30百万円(前年同期は純増696億95百万円)、借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増400億円(前年同期は純増586億円)及びコールローン等の純減52億2百万円(前年同期は純減146億34百万円)、法人税等の支払額61億69百万円(前年同期は25億24百万円)等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは△366億84百万円(前年同期は△274億44百万円)となりました。これは主に、有価証券の取得による支出1,426億33百万円(前年同期は1,584億97百万円)、有価証券の売却・償還による収入1,086億56百万円(前年同期は1,324億52百万円)等によるものであります。