その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 12億4100万
- 2023年3月31日
- -31億2300万
個別
- 2022年3月31日
- 12億4100万
- 2023年3月31日
- -31億2300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額 (単位:百万円)2023/06/23 15:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △6,357 △9,826 税効果額 1,677 1,920 その他有価証券評価差額金 △3,882 △4,364 退職給付に係る調整額 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2023/06/23 15:12
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 15:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 貸倒引当金 2,127 百万円 1,933 百万円 その他有価証券評価差額金 - 1,515 退職給付引当金 778 772 前払年金費用 △763 △842 その他有価証券評価差額金 △405 - その他 △14 △13
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 15:12
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 貸倒引当金 2,149 百万円 1,956 百万円 その他有価証券評価差額金 - 1,515 退職給付に係る負債 786 888 退職給付に係る資産 △812 △842 その他有価証券評価差額金 △405 - その他 △28 △27
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、前年同期比135億31百万円減少し、3,206億35百万円(減少率4.0%)となりました。2023/06/23 15:12
純資産は、利益剰余金が増加したものの、その他有価証券評価差額金の減少などにより、前年同期比38億45百万円減少し、736億1百万円(減少率4.9%)となりました。
(経営成績)