建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 33億3300万
- 2023年3月31日 -8.16%
- 30億6100万
個別
- 2022年3月31日
- 32億5400万
- 2023年3月31日 -8.27%
- 29億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.当行の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。2023/08/24 10:15
2.土地の面積欄( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め223百万円であります。
3.動産は、事務機械149百万円、その他277百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/08/24 10:15
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/08/24 10:15
これらの資産は、使用範囲または方法の変更及び売却予定資産の認識により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。地域 主な用途 種類 減損損失(百万円) 遊休資産 7ヵ所 土地 408 4ヵ所 建物 12 富山県外 営業用店舗 - - 遊休資産 1ヵ所 建物 2 合計 424
減損損失の測定に使用した回収可能価額は、正味売却価額であります。土地の正味売却価額は、不動産鑑定評価額に基づき、重要性が乏しいものについては、適切に市場価格を反映していると考えられる指標等に基づいて算定しております。また、建物の正味売却価額は、行内基準による担保評価額に基づいて算定しております。但し、売却予定があるものの正味売却価額は、売却見込額から処分費用見込額を控除した額であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/08/24 10:15
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。