名古屋銀行(8522)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億6200万
- 2014年12月31日 +0.76%
- 2億6400万
- 2015年12月31日 +18.56%
- 3億1300万
- 2016年12月31日 -68.05%
- 1億
- 2017年12月31日 -6%
- 9400万
- 2018年12月31日 -11.7%
- 8300万
- 2019年12月31日 -7.23%
- 7700万
- 2020年12月31日 -12.99%
- 6700万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 16億7300万
- 2022年12月31日 +9.15%
- 18億2600万
- 2023年12月31日 +25.9%
- 22億9900万
- 2024年12月31日 +2.87%
- 23億6500万
- 2025年12月31日 -4.48%
- 22億5900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/08 10:23
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 10:23
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務委託サービス業務等を含んでおります。2024/02/08 10:23 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高につきましては、地元企業の資金需要や住宅ローンを中心とした個人向け融資等、各種資金ニーズに積極的に対応した結果により、当第3四半期連結累計期間中92,986百万円増加し3,719,275百万円となりました。2024/02/08 10:23
また、グループ全体の経常収益は、株式等売却益及び有価証券利息配当金等が増加したことを主な要因として、前第3四半期連結累計期間に比べ19,898百万円増加し79,561百万円となりました。
経常費用は、国債等債券売却損並びに債券貸借取引支払利息及び貸倒引当金繰入額が増加したことを主な要因として、前第3四半期連結累計期間に比べ18,339百万円増加し68,245百万円となりました。