- 8522
- 2026/09/11
- 時価
- 3529億円
- PER 予
- 15.29倍
- 2010年以降
- 3.27-30.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.14-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 7.3%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 31億5300万
- 2019年9月30日 +20.2%
- 37億9000万
個別
- 2018年9月30日
- 35億9500万
- 2019年9月30日 +12.77%
- 40億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2019/11/22 11:18
(3) 報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント間取引消去 △1,324 △986 中間連結損益計算書の経常利益 3,153 3,790
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/11/22 11:18
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、国債等債券売却損等が減少したものの、貸倒引当金繰入額及び連結子会社の売上原価が増加したこと等を主な要因として、前第2四半期連結累計期間比794百万円増加し29,403百万円となりました。2019/11/22 11:18
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比636百万円増加し3,790百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比242百万円増加し2,507百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。