- 8541
- 2026/08/27
- 時価
- 1230億円
- PER 予
- 18.76倍
- 2010年以降
- 4.73-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.21-0.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
愛媛銀行(8541)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 65億5400万
- 2014年12月31日 +14.94%
- 75億3300万
- 2015年12月31日 -0.05%
- 75億2900万
- 2016年12月31日 -25.21%
- 56億3100万
- 2017年12月31日 +24.42%
- 70億600万
- 2018年12月31日 -11.5%
- 62億
- 2019年12月31日 -19.34%
- 50億100万
- 2020年12月31日 +10%
- 55億100万
- 2021年12月31日 +27.65%
- 70億2200万
- 2022年12月31日 -4.53%
- 67億400万
- 2023年12月31日 -20.3%
- 53億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。2024/02/07 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額
△9百万円は、セグメント間の取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間の取引消去であります。2024/02/07 15:00 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/07 15:00
銀行業セグメントにおける当該減損損失の額は、当第3四半期連結累計期間においては、36百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況にあって当行グループは、1915年の創業以来、「思いやり」と「助け合い」の「無尽」「相互扶助」の精神に基づき、幅広い金融サービスを提供しながら地域とともに力強く発展してまいりました。2024/02/07 15:00
経常収益は前年同期比111億31百万円増加の489億33百万円、経常利益は同比12億98百万円減少の59億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同比9億1百万円減少の38億63百万円となりました。
また、財務面においては総資産2兆8,912億円(前連結会計年度末比45億円増加)、純資産1,322億円(同比44億円増加)となりました。