- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 10,866 | 22,004 | 33,183 | 43,478 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,670 | 4,866 | 7,983 | 9,616 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2016/06/30 9:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リース業」は、リース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2016/06/30 9:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務及び人材派遣業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去による減額8百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△8,991百万円には、貸出金の消去3,488百万円、預け金の消去2,978百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△8,043百万円には、借用金の消去3,488百万円、預金の消去2,978百万円が含まれております。
(4) その他の項目のうち、資金運用収益の調整額△41百万円及び資金調達費用の調整額△35百万円には、貸出金利息の消去35百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/06/30 9:00 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2016/06/30 9:00
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2016/06/30 9:00 - #6 業績等の概要
人口減少時代が本格的に到来するなか、地方公共団体とも緊密な連携をとりながら地方創生に向けた取り組みを強化するほか、成長分野への融資と中小企業の経営体質を強化していくための支援にも積極的に取り組んでまいります。
<業績等>収益面では、役務取引等収益が前連結会計年度比1億41百万円の減少、国債等債券売却益が減少したことから、その他業務収益が同比4億35百万円減少しましたが、資金運用収益が同比1億61百万円増加、その他経常収益が同比7億60百万円増加したことから、経常収益は同比3億44百万円増加して434億78百万円となりました。
一方、費用面においては引き続き企業業績の改善を受けて信用コストが減少しましたが、役務取引等費用が増加したことから、経常費用は前連結会計年度比7億53百万円増加し337億18百万円となりました。
2016/06/30 9:00- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 サービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する 経常収益 | 25,956 | 6,005 | 11,516 | 43,478 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2016/06/30 9:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績
収益面では、役務取引等収益が前連結会計年度比1億41百万円の減少、国債等債券売却益が減少したことから、その他業務収益が同比4億35百万円減少しましたが、資金運用収益が同比1億61百万円増加、その他経常収益が同比7億60百万円増加したことから経常収益は同比3億44百万円増加して434億78百万円となりました。
一方、費用面においては引き続き企業業績の改善を受けて信用コストが減少しましたが、役務取引等費用が増加したことから、経常費用は前連結会計年度比7億53百万円増加し337億18百万円となりました。
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