- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 11,538 | 23,230 | 35,020 | 46,236 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,733 | 4,360 | 6,503 | 8,240 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2019/06/27 13:28- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リース業」は、リース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2019/06/27 13:28- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務及び人材派遣業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△87百万円は、セグメント間取引消去による減額87百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△11,611百万円には、貸出金の消去4,654百万円、預け金の消去3,846百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△10,822百万円には、借用金の消去4,654百万円、預金の消去3,846百万円が含まれております。
(4) その他の項目のうち、資金運用収益の調整額△111百万円及び資金調達費用の調整額△23百万円には、貸出金利息の消去23百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/06/27 13:28 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2019/06/27 13:28
- #5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益及び包括利益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/06/27 13:28- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2019/06/27 13:28 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益及び包括利益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 13:28 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結自己資本比率は8.36%、当行単体では8.06%となりました。
<経営成績の説明>収益面では、マイナス金利政策の継続等による貸出金利の低下はあったものの貸出金残高の増加や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が前連結会計年度比16億87百万円の増加となりました。役務取引等収益については、前連結会計年度比4億25百万円の減少、その他業務収益については同比58百万円増加、その他経常収益が株式関係損益の減少により同比49百万円減少したことから、経常収益は同比12億71百万円増加して462億36百万円となりました。
費用面においては、引き続き企業業績の改善を受けて信用コストが減少したものの、資金調達費用やその他業務費用においては、外貨資金の調達コスト上昇により増加いたしました。また、役務取引等費用についても前連結会計年度比で1億98百万円増加したことから、経常費用は同比25億70百万円増加し381億62百万円となりました。
2019/06/27 13:28- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 サービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する 経常収益 | 25,362 | 8,964 | 11,909 | 46,236 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
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