経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億1500万
- 2020年9月30日 -65.69%
- 2億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△10,721百万円には、借用金の消去4,826百万円、預金の消去3,828百万円が含まれております。2020/11/27 13:38
4.セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去による減額△17百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△10,908百万円には、貸出金の消去4,230百万円、預け金の消去4,033百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△9,931百万円には、借用金の消去4,230百万円、預金の消去4,033百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/27 13:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ふるさとの発展に役立つ銀行」、「たくましく発展する銀行」、「働きがいのある銀行」を経営理念として、コンプライアンス体制の確立とリスク管理態勢の強化及びディスクロージャーの充実を図り、連結子会社を含めて自己責任原則に基づく健全・堅実経営に徹し、安定した収益基盤の確立に努めております。2020/11/27 13:38
<業績等>このような状況にあって当行グループは、業績の向上に努め、積極的な貸出金残高の増加や、多様な有価証券運用を行いましたが、貸出金および有価証券の利回り低下により、経常収益は214億67百万円と前年同期比24億28百万円減少しました。信用コストの増加等もあり、経常利益は35億32百万円(前年同期比5億26百万円減少)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、25億97百万円(同比4億41百万円減少)になりました。
また、報告セグメントのうち銀行業の当第2四半期連結累計期間における経常収益は、前年同期比19億30百万円減少の191億53百万円となり、経常利益は、前年同期比2億40百万円減少の31億34百万円となりました。