経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億8900万
- 2024年9月30日 +3.11%
- 2億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△13,271百万円には、借用金の消去7,615百万円、預金の消去4,989百万円が含まれております。2024/11/25 15:00
4.セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去による減額△15百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△15,424百万円には、貸出金の消去7,898百万円、預け金の消去5,264百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△14,072百万円には、借用金の消去7,898百万円、預金の消去5,264百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/25 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ふるさとの発展に役立つ銀行」、「たくましく発展する銀行」、「働きがいのある銀行」を経営理念として、コンプライアンス体制の確立とリスク管理態勢の強化及びディスクロージャーの充実を図り、連結子会社を含めて自己責任原則に基づく健全・堅実経営に徹し、安定した収益基盤の確立に努めております。2024/11/25 15:00
<業績等>貸出金利息、有価証券利息配当金の減少等により、経常収益は313億58百万円と前年同期比16億46百万円減少しました。一方で、国債等債券売却損の減少等により、経常利益は34億32百万円(前年同期比3億82百万円減少)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、22億44百万円(同比2億29百万円減少)になりました。
また、報告セグメントのうち銀行業の当中間連結会計期間における経常収益は、前年同期比18億9百万円減少の291億24百万円となり、経常利益は、前年同期比3億27百万円減少の31億11百万円となりました。