無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7億5900万
- 2014年9月30日 -0.92%
- 7億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 7億2300万
- 2014年9月30日 -0.69%
- 7億1800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△3,672百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,367百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額10百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/20 11:18 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2014/11/20 11:18 - #3 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2014/11/20 11:18
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 228百万円 236百万円 無形固定資産 147百万円 84百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2014/11/20 11:18