四半期報告書-第135期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△3,672百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,367百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額10百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△3,672百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,367百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額10百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。