四半期報告書-第144期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△4,259百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額△3,951百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額8百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費であります。
(5) 資金運用収益の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6) 資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の減少額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△4,259百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額△3,951百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額8百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費であります。
(5) 資金運用収益の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6) 資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の減少額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。