- 8416
- 2026/08/27
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 21.24倍
- 2010年以降
- 0.83-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.27倍
- 2010年以降
- 0.08-0.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 14億7700万
- 2014年9月30日 +123.83%
- 33億600万
個別
- 2013年9月30日
- 13億2200万
- 2014年9月30日 +134.04%
- 30億9400万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△3,672百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,367百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額10百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/20 11:18 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/11/20 11:18
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の下、当第2四半期連結累計期間における業績は次のとおりとなりました。2014/11/20 11:18
経常収益は、前年同期比2億8百万円減少して137億55百万円となりました。一方、経常費用も前年同期比20億36百万円減少して104億49百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比18億28百万円増加して33億6百万円となりました。
また、中間純利益は前年同期比16億52百万円増加して27億81百万円となりました。