- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△3,576百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,262百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額7百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費の調整額であります。
(5)資金運用収益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/18 13:29 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更に伴う当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益の増加額は軽微であります。
2016/11/18 13:29- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更に伴う当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益の増加額は軽微であります。
2016/11/18 13:29- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
2016/11/18 13:29- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢の下、当第2四半期連結累計期間における業績は次のとおりとなりました。
経常収益は、前年同期比1億64百万円減少して125億円となりました。一方、経常費用も前年同期比2億53百万円減少して106億86百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比88百万円増加して18億13百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比51百万円減少して13億1百万円となりました。
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