有価証券報告書-第119期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/26 13:48
【資料】
PDFをみる
【項目】
167項目
③ 【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高12,25210,84415,404△15638,345
当期変動額
剰余金の配当△417△417
親会社株主に帰属する
当期純利益
1,0411,041
自己株式の取得△5△5
自己株式の処分-
土地再評価差額金の取崩3434
連結子会社株式の取得による持分の増減6666
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計66657△5719
当期末残高12,25210,91116,061△16139,065

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券
評価差額金
土地再評価
差額金
退職給付
に係る
調整累計額
その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高6,4271,5069978,9311,24648,523
当期変動額
剰余金の配当△417
親会社株主に帰属する
当期純利益
1,041
自己株式の取得△5
自己株式の処分-
土地再評価差額金の取崩34
連結子会社株式の取得による持分の増減66
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
△1,499△34△485△2,018△40△2,058
当期変動額合計△1,499△34△485△2,018△40△1,339
当期末残高4,9281,4725126,9131,20647,184


当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高12,25210,91116,061△16139,065
当期変動額
剰余金の配当△418△418
親会社株主に帰属する
当期純利益
1,0661,066
自己株式の取得△2△2
自己株式の処分-
土地再評価差額金の取崩194194
連結子会社株式の取得による持分の増減-
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計842△2840
当期末残高12,25210,91116,904△16339,905

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券
評価差額金
土地再評価
差額金
退職給付
に係る
調整累計額
その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高4,9281,4725126,9131,20647,184
当期変動額
剰余金の配当△418
親会社株主に帰属する
当期純利益
1,066
自己株式の取得△2
自己株式の処分-
土地再評価差額金の取崩194
連結子会社株式の取得による持分の増減-
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
△2,951△194△422△3,56871△3,496
当期変動額合計△2,951△194△422△3,56871△2,656
当期末残高1,9761,277893,3441,27844,528

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。