8563 大東銀行

8563
2026/07/09
時価
123億円
PER 予
7.71倍
2010年以降
赤字-17.6倍
(2010-2026年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.15-0.75倍
(2010-2026年)
配当 予
4.11%
ROE 予
5.49%
ROA 予
0.18%
資料
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大東銀行(8563)の経常収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億5200万
2013年6月30日 -76.27%
1億3100万
2013年9月30日 +93.89%
2億5400万
2013年12月31日 +41.73%
3億6000万
2014年3月31日 +23.33%
4億4400万
2014年6月30日 -75%
1億1100万
2014年9月30日 +103.6%
2億2600万
2014年12月31日 +44.25%
3億2600万
2015年3月31日 +32.52%
4億3200万
2015年6月30日 -71.76%
1億2200万
2015年9月30日 +92.62%
2億3500万
2015年12月31日 +28.51%
3億200万
2016年3月31日 +33.11%
4億200万
2016年6月30日 -75.12%
1億
2016年9月30日 +93%
1億9300万
2016年12月31日 +54.92%
2億9900万
2017年3月31日 +32.11%
3億9500万
2017年6月30日 -75.19%
9800万
2017年9月30日 +85.71%
1億8200万
2017年12月31日 +50.55%
2億7400万
2018年3月31日 +30.29%
3億5700万
2018年6月30日 -74.51%
9100万
2018年9月30日 +110.99%
1億9200万
2018年12月31日 +53.13%
2億9400万
2019年3月31日 +31.29%
3億8600万
2019年6月30日 -75.39%
9500万
2019年9月30日 +94.74%
1億8500万
2019年12月31日 +49.19%
2億7600万
2020年3月31日 +37.32%
3億7900万
2020年6月30日 -78.1%
8300万
2020年9月30日 +95.18%
1億6200万
2020年12月31日 +54.32%
2億5000万
2021年3月31日 +32.4%
3億3100万
2021年6月30日 -74.62%
8400万
2021年9月30日 +89.29%
1億5900万
2021年12月31日 +55.35%
2億4700万
2022年3月31日 +31.17%
3億2400万
2022年6月30日 -70.06%
9700万
2022年9月30日 +110.31%
2億400万
2022年12月31日 +42.65%
2億9100万
2023年3月31日 +26.12%
3億6700万
2023年6月30日 -77.66%
8200万
2023年9月30日 +96.34%
1億6100万
2023年12月31日 +60.25%
2億5800万
2024年3月31日 +27.91%
3億3000万
2024年6月30日 -75.45%
8100万
2024年9月30日 +93.83%
1億5700万
2024年12月31日 +56.05%
2億4500万
2025年3月31日 +29.8%
3億1800万
2025年6月30日 -75.16%
7900万
2025年9月30日 +89.87%
1億5000万
2025年12月31日 +55.33%
2億3300万
2026年3月31日 +30.47%
3億400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)7,55315,499
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)1,3982,493
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/23 10:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業務」は、預金、貸出、有価証券投資、内国為替、証券投資信託及び保険商品等の窓口販売業務等を行っております。「リース業務」は、ファイナンス・リース等の業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2026/06/23 10:34
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業、信用保証業であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△5百万円は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△0百万円、セグメント資産の調整額△5,057百万円、セグメント負債の調整額△4,574百万円、資金運用収益の調整額△17百万円、資金調達費用の調整額△17百万円及び税金費用の調整額△0百万円は、いずれもセグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/23 10:34
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/23 10:34
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/23 10:34
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
本邦以外の外部顧客に対する経常収益がないため、該当事項はありません。2026/06/23 10:34
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注1)「最近」とは、実質的に現在と同視できるような場合をいい、例えば、社外取締役として選任する株主総会の議案の内容が決定された時点において該当していた場合等を含む。
(注2)「主要な取引先」とは、直近事業年度の連結売上高(当行の場合は連結経常収益)の2%以上の取引先をいう。
③ 社外取締役(監査等委員である社外取締役を含む。)による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
2026/06/23 10:34
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金などの増加に伴い資金運用収益が増加したことなどから、前連結会計年度比22億66百万円増加して154億99百万円となりました。
経常費用は、預金利息の増加などに伴い資金調達費用が増加したほか、国債等債券売却損の増加に伴うその他業務費用の増加などから、前連結会計年度比17億90百万円増加して130億6百万円となりました。
2026/06/23 10:34
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/23 10:34

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