- 8563
- 2026/08/31
- 時価
- 147億円
- PER 予
- 9.17倍
- 2010年以降
- 赤字-17.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.15-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 5.67%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 3億8000万
- 2016年3月31日 -3.95%
- 3億6500万
個別
- 2015年3月31日
- 3億6300万
- 2016年3月31日 -0.28%
- 3億6200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2016/06/24 12:12
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げが行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の31.5%から、平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.1%に、平成30年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については29.9%となります。この税率変更により、繰延税金負債は34百万円減少し、その他有価証券評価差額金は96百万円増加し、法人税等調整額は61百万円増加しております。また、再評価に係る繰延税金負債は75百万円減少し、土地再評価差額金は同額増加しております。
また、欠損金の繰越控除制度が平成28年4月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の60相当額が控除限度額とされ、平成29年4月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の55相当額が控除限度額とされ、平成30年4月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の50相当額が控除限度額とされますが、それによる影響はありません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2016/06/24 12:12
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げが行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の31.5%から、平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.1%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については29.9%となります。この税率変更により、繰延税金資産は0百万円減少、繰延税金負債は39百万円減少、その他有価証券評価差額金は98百万円増加、退職給付に係る調整累計額は2百万円増加、非支配株主持分は0百万円増加、法人税等調整額は62百万円増加しております。また、再評価に係る繰延税金負債は75百万円減少し、土地再評価差額金は同額増加しております。
また、欠損金の繰越控除制度が平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の60相当額が控除限度額とされ、平成29年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の55相当額が控除限度額とされ、平成30年4月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の50相当額が控除限度額とされますが、それによる影響はありません。