- 8563
- 2026/08/27
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 9.12倍
- 2010年以降
- 赤字-17.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.15-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 5.67%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 10億3100万
- 2017年9月30日 +25.7%
- 12億9600万
個別
- 2016年9月30日
- 9億7700万
- 2017年9月30日 +28.05%
- 12億5100万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業、信用保証業であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△9百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△1百万円、セグメント資産の調整額△8,300百万円、セグメント負債の調整額△7,817百万円、資金運用収益の調整額△5百万円、資金調達費用の調整額△3百万円及び税金費用の調整額△0百万円は、いずれもセグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/21 10:18 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/11/21 10:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、預り資産販売の増加等により役務取引等収益は増加したものの、有価証券利息配当金の減少等による資金運用収益の減少を主因に、前第2四半期連結累計期間比4億16百万円減少して69億37百万円となりました。一方、経常費用は、勘定系システムの移行に係る一時費用の減少や経費削減効果に伴う物件費の減少、及び税金費用の減少等による営業経費の減少を主因に、前第2四半期連結累計期間比6億81百万円減少して56億41百万円となりました。2017/11/21 10:18
これらの結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比2億64百万円増加して12億96百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比80百万円増加して9億77百万円となりました。
預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び公金預金が増加したことから、前連結会計年度末比171億円増加して7,581億円となりました。