トマト銀行(8542)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2022年9月30日
- 900万
- 2023年9月30日 -22.22%
- 700万
- 2024年9月30日 +28.57%
- 900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (7) 資金調達費用の調整額△36百万円は、セグメント間取引の消去等であります。2023/11/27 11:07
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/27 11:07 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/27 11:07
当社グループは、銀行業務を中心にリース業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結自己資本比率(国内基準)は、2023年3月末に比べ0.10%上昇し、8.81%となりました。なお、単体自己資本比率(国内基準)も0.08%上昇し、8.75%となりました。2023/11/27 11:07
また、事業部門別の損益状況は、銀行業では経常収益が前年同期比127百万円増収の8,594百万円、経常利益は前年同期比230百万円減益の911百万円、リース業では経常収益が前年同期比38百万円減収の2,985百万円、経常利益が前年同期比36百万円減益の109百万円、その他(クレジットカード業)では経常収益が前年同期比3百万円増収の150百万円、経常利益が前年同期比6百万円増益の15百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支