- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(7) 資金調達費用の調整額△66百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2025/06/26 9:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△332百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額△50百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(3) セグメント資産の調整額△7,797百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△6,984百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額12百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6) 資金運用収益の調整額△85百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(7) 資金調達費用の調整額△61百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/26 9:42 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2025/06/26 9:42 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社の有形固定資産については、当社と同じ基準により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
2025/06/26 9:42- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他:2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
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