8542 トマト銀行

8542
2026/06/22
時価
175億円
PER 予
8.68倍
2010年以降
5.87-37.97倍
(2010-2026年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.18-0.85倍
(2010-2026年)
配当 予
3.32%
ROE 予
3.48%
ROA 予
0.14%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1. その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2021/02/26 12:48
#2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/02/26 12:48
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 セグメント利益の調整額△45百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/26 12:48
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する情報
「(表示方法の変更)」に記載のとおり、「銀行業」において、従来「その他経常収益」に計上しておりました保険の受取配当金については、第3四半期連結会計期間より「役務取引等費用」に計上しており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報の組替えを行っております。2021/02/26 12:48
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要な勘定におきましては、預金残高は、流動性預金が増加したことを主因に、前年度末比627億円増加して1兆1,968億円(前年同期比581億円増加)となりました。預り資産残高(預金、譲渡性預金、投資信託、公共債及び個人年金保険の合計)は、前年度末比750億円増加して1兆3,341億円(前年同期比561億円増加)となりました。貸出金残高は、中小企業向け貸出の増加等により、前年度末比329億円増加して9,834億円(前年同期比247億円増加)となりました。有価証券残高は、前年度末比103億円増加して1,649億円(前年同期比169億円増加)となりました。
損益面におきましては、連結経常収益は、有価証券利息配当金の減少等による資金運用収益の減少等により、前年同期比127百万円減収の16,692百万円、連結経常費用は、不良債権処理費用の減少等により、前年同期比397百万円減少の15,185百万円となりました。連結経常利益は、前年同期比270百万円増益の1,507百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比208百万円増益の1,017百万円となりました。
また、事業部門別の損益状況は、銀行業では、経常収益が12,529百万円、経常利益が1,353百万円となり、リース業では経常収益が4,313百万円、経常利益が182百万円、その他(クレジットカード業等)では、経常収益が216百万円、経常利益が16百万円となりました。
2021/02/26 12:48
#6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
従来、「その他経常収益」に含めていた団体信用生命保険の受取配当金については、一部の団体信用生命保険における支払保険料と受取配当金に係る契約の変更が生じたこと、並びに当該保険契約の増加が見込まれることを契機に計上方法の見直しを検討した結果、支払保険料から受取配当金を控除した額を費用として計上することが、本来負担すべき保険料を表示するという観点から、より適切であると判断し、第3四半期連結会計期間より、控除後の額を「役務取引等費用」として表示しております。なお、第1四半期連結会計期間及び第2四半期連結会計期間に受け取った団体信用生命保険の受取配当金はありません。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に表示しておりました「その他経常収益」535百万円、「役務取引等費用」2,044百万円は、「その他経常収益」291百万円、「役務取引等費用」1,799百万円と表示しております。
2021/02/26 12:48

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