四半期報告書-第56期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△12百万円は、リース業務の貸倒引当金繰入額であります。
(2)セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△8,615百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△7,999百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△12百万円は、リース業務の貸倒引当金繰入額であります。
(2)セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△8,615百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△7,999百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。