有価証券報告書-第61期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(注)1 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、リース業務の貸倒引当金戻入益であります。
(2)セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△8,119百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△7,433百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△76百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、リース業務の貸倒引当金戻入益であります。
(2)セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△8,119百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△7,433百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△76百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。