日本証券金融(8511)の営業収益 - 不動産賃貸業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億1400万
- 2014年6月30日 +1.59%
- 3億1900万
- 2015年6月30日 -7.21%
- 2億9600万
- 2016年6月30日 +3.72%
- 3億700万
- 2017年6月30日 +2.93%
- 3億1600万
- 2018年6月30日 +0.32%
- 3億1700万
- 2019年6月30日 +0.95%
- 3億2000万
- 2020年6月30日 +0.63%
- 3億2200万
- 2021年6月30日 +0.62%
- 3億2400万
- 2022年6月30日 -6.17%
- 3億400万
- 2023年6月30日 -1.32%
- 3億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:14
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 証券金融業 信託銀行業 不動産賃貸業 合計 営業収益 外部顧客への営業収益 10,174 710 208 11,092 セグメント間の内部営業収益又は振替高 10 66 96 172 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2024年3月期第1四半期決算)2023/08/10 10:14
このような市場環境の下、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、貸借取引残高が融資、貸株ともに増加したこと、また債券レポ・現先取引および株券レポ取引を中心にセキュリティ・ファイナンス業務が前期に引き続き好調であったことなどから、連結営業収益は13,682百万円(前年同期比23.3%増)、連結営業利益は3,068百万円(同72.0%増)、連結経常利益は3,364百万円(同53.0%増)といずれも増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に計上した退職金制度変更に伴う特別利益が剥落しましたが2,453百万円(同18.9%増)と増益となりました。
当第1四半期連結累計期間における各セグメントの営業概況は以下のとおりです。