日本証券金融(8511)の営業収益 - 不動産賃貸業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億3500万
- 2014年9月30日 +1.26%
- 6億4300万
- 2015年9月30日 -8.71%
- 5億8700万
- 2016年9月30日 +6.3%
- 6億2400万
- 2017年9月30日 +1.12%
- 6億3100万
- 2018年9月30日 +1.11%
- 6億3800万
- 2019年9月30日 +0.47%
- 6億4100万
- 2020年9月30日 +0.62%
- 6億4500万
- 2021年9月30日 ±0%
- 6億4500万
- 2022年9月30日 -6.67%
- 6億200万
- 2023年9月30日 +0.66%
- 6億600万
- 2024年9月30日 +2.81%
- 6億2300万
- 2025年9月30日 -9.47%
- 5億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 16:10
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 証券金融業 信託銀行業 不動産賃貸業 合計 営業収益 外部顧客への営業収益 19,191 1,482 407 21,081 セグメント間の内部営業収益又は振替高 20 134 194 349 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2024年3月期第2四半期決算)2023/11/13 16:10
このような市場環境の下、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、貸借取引残高が融資、貸株ともに増加したこと、また債券レポ・現先取引および株券レポ取引を中心にセキュリティ・ファイナンス業務が引き続き好調であったことなどから、連結営業収益は24,679百万円(前年同期比17.1%増)、連結営業利益は5,944百万円(同31.3%増)、連結経常利益は6,489百万円(同26.4%増)といずれも増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した退職金制度変更に伴う特別利益が剥落しましたが4,682百万円(同13.9%増)と増益となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメントの営業概況は以下のとおりです。