- 8511
- 2026/10/15
- 時価
- 1773億円
- PER 予
- 15.73倍
- 2010年以降
- 9.44-65.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.25-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報2022/11/11 9:19
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 計 13,273 1,462 645 15,381 セグメント利益(経常利益) 3,949 750 349 5,049
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:百万円) その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の経常利益 3,851 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 9:19
(単位:百万円) その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の経常利益 5,135 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2023年3月期第2四半期決算)2022/11/11 9:19
このような環境の下、債券営業の現先取引・債券レポ取引および株券レポ取引が引き続き好調に推移したことによりセキュリティ・ファイナンス業務が増収となり、保有有価証券の入替に伴う売却損の計上等により営業費用が増加したものの、当第2四半期連結累計期間の連結営業利益は4,526百万円(前年同期比31.5%増)、連結経常利益は5,135百万円(同33.3%増)といずれも増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、退職金制度変更に伴う退職給付債務の減少を特別利益に計上したことから4,110百万円(同49.7%増)と増益となっております。
連結結営業収益は、セキュリティ・ファイナンス業務の増収と保有有価証券の一部売却による有価証券売却益により、21,081百万円(同40.0%増)と増収となりました。